■ 米国環境教育プロジェクト・ワイルドとは ■



 

アメリカ合衆国の西部地域環境教育協議会と西部魚類・野生生物協会との共同プロジェクトにより、小・中・高生を対象に開発された、主として野生生物を扱った「環境教育プログラム」。 1987年以来、アメリカでは60万人以上の指導者が養成され、プログラムを体験したこどもの数は3800万人にのぼる。